佐藤健太郎さんの創薬入門(仮)。

こんにちは。富山で化学翻訳を営むヨシダヒロコ(@chiruru)です。医薬を勉強中です。

有機化学美術館・分館 創薬化学入門(仮)サンプル

以前連載していたものが書籍にできるかどうか、サンプルページのダウンロード数で測るそうです。

サンプルページはこちら。ぜひ全部読んでみたいです。
http://www.org-chem.org/yuuki/book/soyaku.html

わたしのやっていたのは「科学技術コミュニケーションについて―今わたしは何ができるか。」で以前書いたのですが、お薬として使えそうな物質の合成周りで、病気がちでなかなか実験ができず全合成などはできませんでしたが、まあゴールとしてはそんな感じだったのだと思います。創薬化学については学部と院で所属を変えたときにギャップで苦しんだあたりなので、読みやすい本があれば助かるのだけどとずっと思っていました。

書籍化に一票です。

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