告知:第33回 富山大学 和漢医薬学総合研究所 民族薬物資料館一般公開(2018/10/21 10~16時、富山大杉谷キャンパス)。

ヨシダヒロコです。

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普通の記事が減っていますが、今の体調ではその方が楽なので。書きたいこともあるのですがあまり気軽な話題は多くないので。

このイベント、日程迫っていてすいません。昨日もアップしたものがあって、優先順位間違えました。この資料館は一般公開の時にしか見られないそうで、風邪を引いたり治ったりのわたしは近いんですけど行けるかどうか分かりません。努力はしてみます。講演も聞きたいけど、今の状況だとバテそうだな。

開催案内のpdfはこれです。富山大学は結構いろんなことを行っているので、イベントページを巡回しています。和漢薬研究所があるところはたしか全国唯一だったはずで、医学部薬学部は昔「富山医科薬科大学」と呼ばれていました。薬草園も年2回一般公開あります。

開催日時 2018年 10月21日(日) 10時~16時
会場 和漢医薬学総合研究所民族薬物研究センター 民族薬物資料館(杉谷キャンパス)
概要
【特別講演】
時間:午後1時30分から3時
「生薬の流通の現状と変遷について」
 民族薬物資料館3階会議室
 講師 山本 豊先生(㈱栃本天海堂 取締役 品質保証部長)
【展示室案内】
民族薬物資料館2階展示室を公開
1日2回、各1時間程度で展示室の案内を行います
特別展示として、「生薬とその環境ー近年50年の変遷ー」と題し、頻用される生薬である人参と甘草、並びにその環境の変遷をご紹介します
【案内開始時間】
10時30分~、15時00分~ の2回
【その他】
参加費無料・申込不要
問合せ
富山大学和漢医薬学総合研究所
民族薬物資料館
TEL:076-434-7150
E-mail:museum@inm.u-toyama.ac.jp
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