今年のクリスマスカード(初めて南米へも)。

ヨシダヒロコです。

今年は沢山国内のエージェントを開拓して、数社からお仕事を頂きました。海外のエージェントは月1とかでくれるところが1社、もっと頻度が落ちるところが1社で、でも長い付き合いです。頻度の高いところも医薬をくれるようになってきました。

今年はいつもの元文通友達(今はFB友達)、エージェント1社、スペイン語の先生(アルゼンチン在住)に送ることにしました。気がついたのですが、近所に住む英会話の先生にも手渡ししようと思います。英会話は夏からお休みしてて、やっと行けそうなんですよね。エージェントもう1社にはメールで、他に来た場合にも同じくカード的な画像を用意しておきます。イタリア語の先生は日本に長く住んでいるので、学校へ年賀状を出します。

このシリーズのカードを毎年買っています。ミニミニサンタさんが沢山いるんです。舞妓さんもいますね。背景が金閣寺だったか銀閣寺だったこともあります。海外の場合は日本らしいものが好まれるようです。いろんな宗教があるので、表にも(見えにくいですが)中にもSeason’s Greetingsと書いてあります。金色も入ってきれいです。

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切手でも遊んでみました。他にも伝統工芸品のを買って、受かったエージェントに書類を送るのに使いました。18円のは海外向けの差額です。ラーメンともう1つは何だったかな。迷わずラーメンを選びました。「和の食文化」の切手はミニチュアでできています。郵便局1局で売り切れでした。2通はヨーロッパ、1通は南米だったので3枚目の少額切手がいりますが、新しくなって10円はトキ、30円はキツネでした。

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今はヨーロッパも不穏ですが、郵便物は着くでしょう。心配なのはアルゼンチンで、こないだ政権が変わりました。もともとアマゾンなどもなく、ネット通販をすると(外国から?)長いこと留め置かれて関税を払うこともあったらしいです。経済的に面倒らしいことは漏れ聞いていましたが、クリスマスまでに着くでしょうか。追って教材の”El tiempo entre costuras”(『情熱のシーラ』原作)を郵送しようと思っていて、学校の方に調べてもらったら関税はかからないらしいけど、時間がかかるかもだそうです。局留めになる場合もあり、電話番号が必要らしく、郵便番号を忘れると迷子になると。新政権でインフレが良くなって欲しいです。

ついでに年賀状は、ネットや郵便局の無料素材を使って、枚数もないので宛名は手書きです。今年は出す先(エージェント)が大分変わりそうです。出したからどうなるものでもないのですが、気持ちだけ。

海外でも1週間くらいで着くところがあるので、まだ間に合いますよ。

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