独日案件の校正を何故か請けてしまった話。

こんにちは。化学を中心とする技術翻訳をしていますヨシダヒロコです。

イギリスの翻訳会社で独日案件が発生していたんですが、どうしても校正者が見つからない。それで、独英を見ながら校正をわたしにやってくれないかとお願いされました。

もともとSkypeで話しかけたのはその話じゃなくて、支払いが遅れてたからなのですが(昨日無事支払われました)。雑談もよくするコーディさんで、なんか流れでその話になったのです。

原稿見せてもらってあまりいい翻訳ではないことが分かって、でも医薬なので請けました。2000ワードくらいだったので時間そんなにかからないかと思ったのですが、Excel2011に慣れなかったのと、あまりに基本的な間違いがあって。例えば企業のある州の名前が(Wikipediaに載っているレベル)間違っていたり、企業名にタイポがあったり。

そんなこんなで納品がギリギリになって、昨日はもうひとつ長い時間をかけてきた日英の納品があったのですっかり疲れ、今日はすっかりダラダラしてしまいました。

先日は別の案件で、急ぎだったのですが、TagEditorがいきなり異常終了するしついていません。

これで手持ちがはけて気分が楽になったので、明日は返しそびれているDVDがやっと見れます。といっても、最近になるまでは西・伊語の番組視聴で忙しかっただけなんですけどね。

早く体調がよくなりますように!

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