主治医から情報収集。

「頸腕症候群」という持病を持っていて、神経内科に通っている。最近暇してるが、映画をPC画面でたくさん見ているのでやっぱり肩がこる。弱い筋弛緩薬と弱い頭痛薬をもらっている。薬が切れたので今日行ってきた。

仕事と病気が直結しているので、診察では仕事の話を良くする。この間の仕事で途中で降りなくてはいけなかったことを話したが、そうすると興味深いことを言われた。医者は概ね大きな病院では英語文献の購読会みたいなのをやっていて、アメリカでも同じで、訳がおかしいと医者が気がついて英語版を読もうとするだろうと。

あの時は「仕事降りるしかない」と思ったけど、多少品質が落ちても完遂する手もあったのだなと(という指摘はすでに受けているのだが)。

ただ、頸腕症候群がひどくなって能率が上がらなくなったときにどうすればいいか、という問いに使えそうな解決策はなかった。

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