「カルボンさん」。

明日大阪でのレディオヘッドのライヴ、1万円出してチケット買って、結局行きそびれる予定のヨシダです。皆様いかがお過ごしでしょうか。

数ヶ月前から、とあるギャングで有名な街の翻訳会社が、特許ではない化学の仕事を振ってくれています(特許できれば仕事は増えるんですが、あの文体がダメで)。1回の仕事量としては微々たるものですが、継続してもらえるのが本当にありがたい。

ものは製品安全データシート(MSDS)と言いまして、薬品を扱っていて飲んじゃったらどうするか、火事になったらどうするか、保管や廃棄はどうするか、など、かなり物騒な内容もあるので、今までの経験からいうと死体検案書に匹敵するくらいわたしに向いているようです。

で、今日も小さいお仕事をやっているのですが、わたしのPCの辞書は「酸」という言葉を覚えてくれなくて、「カルボンさん」「ヘキサンさん」とかなり間抜けなことになるのでした。

今日文体がいつもと違うのは、たぶん「だんだん」を見たせいです。では仕事に戻ります。

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