電話が来て、仕事が流れ。

この間手間のかかる仕事をした国内のエージェントから電話あり。おお、次の案件が来たか。しかし、わたしにできる内容か分からなかったのでサンプルを送ってもらうことに。

待ちながら、長い間ほったらかしにしていた聖書の仕事のトライアル(ラジオ番組になるらしい)を開きながら英語チャット。

今日は良さそうな話し相手がたくさん見つかった。そのうち音声チャットもやろう。

結局、仕事は流れた。カレーの国から打診が来ているが、本当に実現するか疑わしいところ。

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チベット問題。

10年近く前、Tibetan Freedom Concertってのがアメリカであって、当時まだ品質の悪かったストリーミングで見ようとして頑張った記憶がある。でも、何も変わらなかった……

何が起きているのか知りたい、という方はかなろぐさんのチベット問題に厳しい視線をの、特に漫画のところを読んでください。まるでコソボ問題の頃の旧ユーゴみたいな民族浄化(「浄化」って言葉がそぐわなくてなんかいやなのですが)。でも残酷なことが嫌いな方は見ないでください。わたしはマンガ読んで食欲落としました。

さすがに今回は西欧が黙ってないらしく、

<チベット暴動>北京五輪開会式のボイコット検討を 仏外相
(毎日新聞 – 03月18日 23:52)

 【パリ福井聡】フランスのクシュネル外相は18日、中国チベット自治区の暴動が続く場合、欧州連合(EU)は北京五輪開会式のボイコットを検討すべきだと表明した。競技自体の不参加は否定した。

 五輪開会式のボイコットについては「国境なき記者団」(本部・パリ)などが提案しており、外相は「興味深い。今月下旬のEU外相会議で検討されるべきだ」と述べた。

今スカイプやってるんですが、日本語の上手な中国人の女の子に話しかける気がおきません。