同業者のコンタクトにも安心できない。

相手が男性の場合、日本人女性を探している場合がある。

今日、「日本人の何がいいわけ?」と問い詰めてみたものの、coolであるとの答えしか返ってこず。答えになってないって。

あげく、何だかいろいろ聞かれ、「前に進まなきゃね」とかこっちから見ると説教としか思えないことを吐く。同業者全員と仲良くする必要はないので「うるさい」と思えば無視リストに送って結構だが。

今度からは気をつけておこう。

技術文書をやっていればそんな感性は要らんのかも知れんが、「分かる」という言葉を安易に使うな、っつーの。それが一番許せない。

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NHKハートをつなごう 自殺特集。

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今まで見たもののうちでは一番まとも。未遂経験者(まあ実はわたしもそうなんですが)やご遺族がパネリスト、司会はアナウンサーのほかに姜さんと江川紹子さん。始終穏やかな、何か深い共感が流れた雰囲気でした。

仕事でバタバタしていたのできちんとは見られなかったのですが、「死ぬ自由を奪われたら生きてゆけない」という趣旨のことを亡くなった奥さんが言っていた、という発言がありました。この発言が一番心に残りました。

このシリーズは今後も続くそうです。

考えてみれば、心身ともに健康な人々にも今は生きやすい時代じゃないでしょう。何でこうなったんだろう?戦後日本ががんばって復興したのは、こんな社会にするためじゃなかったでしょうに。

ほかには太田光が「太田光の私が総理大臣になったら」で泣きそうになりながら喋っていたのが印象的でした。芸能人でいじめられた経験のあるひとがあれだけいるとは。また、脱出方法もさまざまなんだなと。

殺菌効果のナノ銀を規制へ 米環境保護局(2006/11/24 FujiSankei Business i.)

FujiSankei Business i. 国際/殺菌効果のナノ銀を規制へ 米環境保護局(2006/11/24)

 同紙によると、ナノ銀を活用した製品を販売する企業は今後、その製品の安全性に関する科学的な証明をEPAに提出することが義務付けられる。ナノテク技術によって生み出される物質への規制は初めてと同紙は報じている。

 ナノ銀は、昔から殺菌効果があるとされてきた銀の粒子を、微細技術を用いて極めて小さく加工。バクテリアやウイルスなどとの接触を増やして殺菌していく。殺菌剤、消臭剤、食品保存容器、化粧品、食器洗い機などの電気製品といった多くの分野で使用されている。

化粧品も専門に近い分野ですのでなるたけチェックするようにはしていたのですが、プラチナも出てきたみたいですね(たぶん結構前から)。化粧品はそもそもカウンターで買うほど高いものを使っていないし、売場のお姉さんの説明を聞くとウンザリしてくるのであまり行かないのです。

(同日追記)プラチナは肌の質感を表すものとしてときどき化粧品の名前にあったりしたので、まさか本物を使っているとはと驚いた次第です。

チェックする場所になっていた富山西武が閉まってしまったのも大きいのですけれど。

わたしは化粧品を見るといきなり後ろのラベルを読み出す人間なのですが、先日近所のショッピングセンターでやろうと思ったら、裏が見えなくなっていました。どういうことなんでしょう。