警察官は壊れちゃいけないのでしょうか。

警察とはプライベートでは言い合いになったこともありました。DVなんかに関して言うと、フットワークが重いことがまだある。

今回の事件ですけど、このお巡りさんはなんかの理由で壊れちゃったのだと思います。一度警察官を考えたものとしては、入る前に親類縁者に渡るまで精神病患者の有無を調べられるのを聞いているから(元警察勤務者から)、百歩譲ってそれはしゃーないとしても傷病手当なんかはちゃんとして欲しいと思う。アルコール依存だとしたら立派な病気ですから。

統計に出てないと思うけど、壊れて辞めちゃう警察官、結構いるんじゃないですか?悲惨な現場も見るでしょうし。

警察官の他、医師などの専門職も「壊れてはいけないこと」になっているのはおかしい。みんな激務なのに。人間である以上、疲れたり休んだりするのは仕方ないことがあるんではと思いますが、何だか職場によってはそれが許されないようですね(過労自殺の本は今半分ほどです。読んでて「休むことが許されない現実」をひしひし感じます)。

金大医学展、11/4、5日に再開(北国・富山新聞 2006/10/03)

かつて多くの金沢市民でにぎわった「金大医学展」が十一月四、五日、学生の企画によ り十五年ぶりに復活する。教授の講演や病理標本の展示をはじめ、ここ数年で急速に普及 した内視鏡手術や心肺蘇生の体験、骨密度などの健康チェックなど、医学生や看護学生、 薬学生らの力が入った企画が並ぶ。若者らの熱意に押され、大学側も全面的に支援することを決めた。

きょうのニュース

これはできたら行ってみたいなぁと。

以前北国新聞の広報の方にお聞きしたところ、見出しにも著作権があるとのことです。なので、意識して変えていることがあります。北国新聞と富山新聞は母体が同じなので、田中美里が新聞名だけ言い換えて同じCMを富山・石川でやっています。

ついでに昔の下宿の辺りも見てきますかね。ぎりぎりでJR西日本の北陸管内で使えるお得なきっぷが使えそう。

と思ったらプリンタのインクが切れた。

ブラザー製はなかなかないのです。しかも黒。

ジョーシンにすぐ発注しました。

「選択範囲のみ印刷」にチェックマーク入れるのを、うっかり忘れるのですよ。

インクの汎用性で考えるとエプソンとかキャノンが手に入りやすいのですが、コピーしやすさは捨てがたい。

「紙から生まれる暮らしの愉しみ」という本で、コピー機にクリップなどの文房具を置いてふたを開けてコピーすると面白い画像が取れますよ、それをテイストの異なる紙箱に貼ると統一感が生まれますよと書いてあったのを最近再読したのでやってみた。

コピー取るだけで十分面白かった。

中古ノートも捨てたもんじゃないな。

一度買ったのはお友達に譲ったので、ジョーシンのメルマガなどで見繕ってます。ツクモがCPUを選べるモデル(新品です)をお手ごろな価格で出してますが、やっぱりノートを持って行ってまで仕事したくないし、ペンティアム4くらいまでは中古でもう出てるんですね。

CPUのみならず、ハードについては特に不勉強なので、余裕のあるときに現行のスペックはチェックしています。

修理から帰ってきて、すぐOS再インストール。

いや、MS-IMEが変な動きを見せ始めたときから変だ変だとは思っていたのですが。そっち方面を仕事にしているお友達のおかげで、やはり再インストールかということになったのですが。

今入っているのはService Pack2, CDにあるのは1です。バージョンが落ちるのでインストールできないとか言いやがる、おっと失礼。

10年超使ってきて、今まで何もなかったのが不思議なくらいですから。

ちなみにこの文章は、日本語を書ける古いPCで書いて、ネットにつながる新しい(でもOSが壊れてる)PCにUSBフラッシュメモリで移してます。富山弁ではこれを「しちめんどうくさい」といいます。