Meister、乾電池飛行に成功。

ちょっと前にニュースでやっていたのをけろっと忘れていました。東工大にはMeisterという鳥人間系のグループがあって、よく賞を取っているそうです。なにかイベントがあると、正門を入ったところにでかでかと出るそうです。

この間偶然お昼のニュースで見ていたら、乾電池400本だったかを使って飛行機を作り、飛ばしてました。企業の依頼だったかと。乾電池はぱっと見単3に見えました。高度は大して出ないのですが、飛距離が思ったより伸びたそうです。あれ、見ててどきどきしますね。

記録としては非公式ですが、前例がないものだそうなので、公式記録として残るのが楽しみです。女の子がメンバーにひとりいるのですが、冷静に風速を測定していて頼もしかったです。

で、サードパーティーとはですね。

先日から「?」と思っていらっしゃる方もいるはずなので、解説します。与党の片割れ。某新興宗教。

プライベートサイトで「組織票論外」と書いたところ、こちらへの嫌がらせが殺到しました。ウィルス絨毯攻撃とか。精神科に限らず、慢性疾患を抱えた患者さんには新興宗教の勧誘は日常茶飯事なのでね(わたしも連れて行かれたことあり)。ただし、歴史のある宗教は否定していません。イスラム教・キリスト教のお友達もいますし。

彼らはこのブログのシステムに入り込んで、プライベートサイトにTBを飛ばすということもやってくれました。闘病しているのがばれるとわたしが傷つくし、仕事に不利とでも思ったんじゃないですか?同じくThunderbirdの中身がごっそり消えました。

わたしは共産党一家に嫁いでいただけなんですけどね。離婚の経緯があれですし。ホントに、何をおっしゃるウサギさん、ですよ。

わたしがやった選挙活動といえば、「父ちゃんの選挙くらい応援したらどうだ?」と薦めたこと、事務所開きに嫁として顔を出してお茶を配ったこと、以上です。

ちなみに、雑誌で不破委員長の自伝だったかのレビューを読んだのですが、昔この2党はお友達だったのだとか。それで余計もめているのか。わたし、そういうのもうどうでもいいんですけどね。

誰でもいいから、この国何とかしてくれ。でも、公明党はいや。S教新聞読んだことある人なら分かるはず。

わたしの周りにも新興宗教に連れて行かれてどこにいるかわからない、という人の話を聞くことがあります。で、大学あたりがその辺危険ゾーンなんですけど、親御さんがそもそも「創価学会=公明党」あたりから教えてない。他の新興宗教においては言わずもがな、なんですよね。親御さん、子供に教えてやってくれよ。頼むよ。

すっかり話がずれましたが、そういうわけでサードパーティーの解説でした。

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結婚相談所、やはりね。

asahi.com:「成婚者数」を水増し 結婚情報サービスに初の排除命令 – 社会

先日「ついていったら、こうなった」のレビューで書きましたが、実はわたしも20代のころここに挙げられた会社に行ったことがあるのですよ。相手紹介してもらうのに年会費(だっけ)27万かい?っていうのと、何が何でも結婚するにはお相手の掛け持ちもOKって言われたので(ちなみに富山駅前の店です)、信用できず店を後にしました。

そんなこったろうと思ったよ、ってのが感想。

精神科領域での動物・植物療法。

今日、とある場所で傷ついた子供たちについて聞く機会がありました。DVからお母さんと逃げてきたある小学生は、うちと同じくフェレットに慰めてもらっているとか。ある地名を聞くとおびえるそうです。富山だとしょっちゅう聞くであろう地名です。たぶんその子は遠足に行けない。地名が怖くて。小学生程度でも、立派にフェレットの世話はできるそうですよ(本で読んだ)。

まあ実はわたしもDVにあっているのですが、で、逃げてきたのですが、精神的にずだぼろになったわたしにアニマルセラピーは非常に有効でした。相手方は同業者で、どうしてもそんな事実には目をつぶりたいようでした。今でもそうなのでないかな。フェレットやネコのおかげで、絶望から救ってもらったことが何度もあります。一応言っておくと、一般的な犯罪者の更正可能性にも興味を持ってはいますが。

昨日ガソリンスタンドで読んでいた「ねこのきもち」(ベネッセ)では、ネコは飼い主が落ち込んでいる状態がつまんない→なので手をちょいちょいとか構ってみる→それで飼い主の機嫌がよくなると、同じ動作を繰り返すことがある、だそうです。定期購読制なのでバックナンバーは手に入らないと思いますが、猫の毛色についてもすごく分かりやすく図解で書いてありました。貸してもらってコピーしようかな。

同じく植物療法も、どこで読んだのか忘れましたが精神科医が薦めていました。経験的には、鉢や庭でなにか育てるのはもちろん、近所を歩き回って人の庭を眺めるだけでも楽しいものです。あんまりまじめにやると、うつの人なんかには逆効果だと思いますけど。個人的に、いまのガーデニングブームは疲れた人が多いせいではないかな、とも思います。すごく強迫っぽいガーデナー、いますからね。

オールドローズ、イングリッシュローズが好きですが、あんまり流行りすぎてさっぱり面白くないや、っていう昨今です。

(これでサードパーティーの人も何も言いようがないかな(笑)?)

ベンチャー助成金書類、送信完了。

お役所にもこういったところがあるのだな、と本当に頼もしく思った制度。大事な郵便がなぜか不達で(郵便局に他の不審事項とあわせて調べてもらっている。これも「サードパーティー」か?)締め切り後に不達が分かって、ぎりぎりメールで書類を出した。

どうしても前向きな創業理由が出てこないところを書き直していただいたり、エクセルのセルをきれいに直していただいたり、丁寧に対応していただいた。提出まで期限がなかったので助かった。富山県中小企業センターというところだけど、文字通り「借金で首が回らない」ような相談も受け付けている。

担当氏がどう見てもorzにしか見えないフッタを使っていたのでたずねたところ、その通りですとのお答え。激務なんだろうな……。

今後、中小企業診断士のヒアリングがある。どきどきものだ。

インストールのサポートは無償だそうです。

SDLの係の方曰く、「インストールはできないと使っていただけませんからね」。そらそうだ。

もともとは、ダウンロードするときに追加料金ありでサポートつきを選ばないとサポートは受けられないことになっていたのだが、要望が多いのかあとでサポートを付加するかどうか検討中だそう。

とりあえず、インストールだ。こないだもTrados入ってないせいでできそうな仕事逃したし。

あれ、出てくるよ北京語。

個人的に行ってみようかと思って、北京語の復習をいい加減にしている。旅順出身の方に聞いたが、東北部では北京語が通じるそうだ。4月はほったらかしだったのだが、昨日久しぶりにラジオをつけてみた(スペイン語以外、時間が変わっていて慣れない)。

おお、なんと固有名詞を除いてなんとなく意味は分かる。おりしも、旅行中国語講座だ。で、発音練習。四声はやはり面倒。でも、自分の口から久しぶりに出てくるいい加減な北京語は、なんか不思議。これが通じないと致命的な動詞の発音なんかは、Skype友達か国際交流センターの方に聞いてみよう。

交流員の方曰く、外国人は専用のホテルに泊まること。当局がうるさいらしい。わたしはその辺のおっちゃんがやっているフツーの食べ物屋に行きたいんだけど、大丈夫だよね?小泉先生だって行ったんだから。料理用語を覚えないとな。筆談でも何とかなるし。「炒菜」で野菜の炒め物、出てくるかな?

中国怪食紀行―我が輩は「冒険する舌」である

中国怪食紀行―我が輩は「冒険する舌」である
日本経済新聞社
版が大きいほうが、写真がよく見えるよ。

その前に、パスポートが切れているので取らねばなんですが。富山からは大連と上海に直行便が飛んでいて、後者の入りがえらい悪いらしい。なので、なくならないうちに陸路を移動して両方行けたら楽しいんだけど、と。オープンジョーにするとか。ちなみにアシアナ航空もソウルまで飛んでます。

ま、まだまだ計画だけどね。

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ニコチンを含まない経口型禁煙薬。

米ファイザー 経口型禁煙薬が認可 ニコチン含まず 4年後1332億円販売

【FujiSankei Business i. 2006/05/13】

米製薬大手ファイザーは十一日、経口型の新禁煙薬「チャンティックス(Chantix)」が、米食品医薬品局(FDA)に認可されたと発表した。新薬はニコチンを含まず、禁煙効果が高いという。

ニコチン誘導体で活性がなかったりするのかな?止めたい人には朗報ですね。

gmailのバックアップ用としての有用性。

たしかにGoogleはいろんなところを席巻していて怖いといえば怖いのですが、gmailはG単位で容量があるので、バックアップ用には大変助かります。

仕事のメールはここに転送しているのだけど、このところのマシン変更などでごたごたしたときのメールを全部見つけることができました。5000通ほどあったから時間かかったけど。Webメール上では振り分けを普段からしといたほうがいいですね。でないとえらい時間がかかる。

サポート別料金。

SDLの方に言われて思い出したのですが。サポートは確か2万円で別料金なんですよね。元ソフトは10万円。元が取れれば安いものですが、今のわたしにはなんと痛いことよ。

この会社からお仕事をもらう気が、すっかり失せています。