やっとPayPalに電話。

(2016/06/20 4:08追記:11年前の記事を堀りだしてくる方が2人もいるとは。当然ですが、今はコールセンターは日本語対応です)

cat and rain

  • パスワードとそのリマインダーを全部忘れた。
  • そうこうしているうちにカードの更新時期が来た。
  • さらに市町村合併で住所が変わった。

でもめんどくさいのでなかなか電話できなかった。以下、うろ覚えだが。

まず最初はこちらの喋った言葉を自動認識。早い。後で考えれば、”Slower”といえば遅くなるんではないか。まず国名をいう。国ごとに押すボタンが違うのだが、日本はその他に入り、6を押す。繰り返して欲しかったら、”Repeat”、わかんなかったら”Help”。コミュニケーターにつないで欲しいっていうのを”何とか agent”と言うのだが、”Agent”だけで認識してくれた。聞き取りはかなり相性があるので、聞こえない人のは全然聞こえない。

待たされたあと、コミュニケーターひとりめのお姉さんはやはり早かった。「どこからかけてる?」と聞こえたので”Japanese”と答えたら、聞き取りやすい人に回してくれた。比較的ゆっくりで声が低く、豪快なお姉さんて感じの方。事情を話して「もう大変ですよ」っていったら、爆笑され「んなこたないよ」と言ってもらった。

要するに、新しくアカウントを作り直せと。今過去のデータを消すので数分あとにやって見ろと言うので作り直してみたら、案の定、「そのメールアドレスは既に存在します」とか言いやがんの。

いいか、向こう的には週末だから、適当にやろう。

でも、クレジットカード2枚作るのはちょっと。業界的には2枚、できれば会社にいるうちに作っておけと言われる。

今はなるたけ使ってないのだけど、できたらプライベートと仕事用は分けた方が確定申告の時なんか簡単だよね。ことしは稼げないの知っていたので、一応税務署に聞いておく。某イスラエル(しかもディスカウントされたし)と某タイだったら確定申告の必要あるのか、と。で、「できるかな3」をまた読んでるところ。

たしか、パスポートとか身分証明書があれば話が早いはず。だけど、日本語のものでもいいのかは調べておく。免許証とか、表と裏で名前も住所も違うので、面倒くさそう。

時差に関してはこのサイトが分かりやすい。

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